ヤフーファイナンス公式の実績
直近1年間(2015年2月?2016年4月)の勝率68%
損益計 +174.3%

こちらの実績は公式のものです。

あまり知られていませんが
ヤフーファイナンスは投資する際の縛りが多く
本来のパフォーマンスを発揮できません。

その状況にもかかわらず、年間でこの実績を出せるのは
バブル株抽出システムにより
割安株を短時間で見つけられるからです。

世界の時価総額は日本の10倍
世界に視野を向けるとチャンスが
何倍にも広がる

時価総額ベースで言えば日本は世界の8?10%。
アメリカは55%。
アメリカだけでも5倍です。
アメリカやヨーロッパを含めるとさらに増えます。

日本にも優良企業はありますが
世界を基準にすると、投資の幅が
とてつもなく広がることがわかります。

身の回りの商品やサービスを見ても明らかです。

Apple
Amazon
LINE
Uber
Facebook

このように、私たちは日本に住んでいながら
海外のコンテンツに囲まれて生活しています。

世界では、ソニーを投資対象として考える投資家よりも
Appleを投資対象にすることが多いのも
よくよく考えれば普通のことなのです。

身の回りのサービスだから、勢いのあるコンテンツだから
という理由だけではありません。

戦いにくい日本株と
戦いやすい海外株

株といえば、世界ではアメリカ株が普通です。

世界中の「10%しかない」市場で
ちまちま売買をやってるのは日本だけです。
そして、マーケットの7割を動かしているのはアメリカ人です。

まず、この現実を知って頂ければと思います。

日本市場でのみ株式トレードをすることは
1つのサッカーボールにみんな群がっているのと一緒なのです。

とてつもなく戦いやすい市場があるのに
「海外」というだけで敬遠してしまうのは
あまりにもったいない。

もう日本株だけではなく、海外株に目を向ける時代です。

・・・それともう一つ。

日本株には、ある特有の動きがあるため
日本株だけで投資を行うのはリスクがあります。

日本株=要人発言などの外部要因で動く
海外株=企業の価値のみで動く

「〇〇さんが、こんなことを言った」
だから株価が動いた。

・・・これ、予測できるでしょうか?

人がものを言うタイミングなんて
未来を見通せる人じゃないとわかりません。

日本では
「阿部さんが?」
「菅さんが?」
の一言で株価がえらく上下します。

突発的な暴落で損失が出る市場なので
投資家としては大変にやりにくい。

それに対して、海外株は人の発言で動くケースが少なく
予想外の動きがあまりありません。

学んだことが学んだ通りに動くので
失敗するリスクが極端に少ないのです。

つまり・・・

まるで詰め将棋のような
海外株トレード

が可能ということです。

理論で勝てる市場のため
努力が報われやすい市場ともいえます。

今までどんなに株を勉強しても
要人発言で急落して損失を被るのは
理不尽としか思えません。

世の中の不公平感を感じた人なら
「とてつもなく公平」と思える環境になるでしょう。

手順をしっかり踏むことで勝てるのが海外株です。
その秘密を登録後の動画から公開しています。

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チャートに張り付くトレードをせずに
2倍、3倍を目指すことで
短時間で資産形成が可能に

私個人の考えではありますが、
チャートだけで勝つことは難しいと考えています。

参考にこそすれ判断材料の決定打にはなりえないのです。
先入観に基づいて投資を始めるのは、株式投資ではないからです。

一度、勝負する土俵を変えましょう。

あなたの今まで学んできた「チャートを見るスキル」に加えて、
海外株で勝つための方法を取り入れてください。

毎日、毎日何時間もかけて勉強する必要はありません。
トレンドラインを引く必要もありません。

動画を見て、この方法を取り入れるだけでも
投資をするチャンスが広がり、かつ
2倍、3倍と膨らむ株の見つけ方のヒントが得られます。

世界のどこかで
必ず起きているバブル

世界市場は日本の10倍。
選べる株の数も何倍にも増えるのです。

また、世界中では必ずどこかでバブルは起きています。

数年前までは東南アジアが
かつての経済成長期だった日本を彷彿していました。
どこの株を買っても2倍、3倍へ上がったのです。

しかも情報源を持っていれば「ほぼ確実」
と言っても良いほどの堅実な投資でした。

2倍、3倍になるのに堅実。
これは日本ではあり得ないことです。

理論で動く堅実な市場。
それが海外市場なのです。

とはいえ、世界中の株の情報を毎日チェックしていては
日が暮れてしまいます。

だから私はあるシステムを作りました。

月数十万円かかる「バブル株抽出システム」により
世界中の割安株が
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世界中の株価のデータを一括で仕入れています。

このため、週に1回チェックをするだけで
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の情報が全て手に入るのです。

一般の投資家の方には手が出しにくい代物ですが
独自理論で抽出した情報を一緒に共有することで
世界中の割安株の情報を得ることができます。

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志村暢彦の経歴

2001年 国内トップクラスのニッセイアセットマネジメント社にて為替・株式トレーティングを担当。
2004年 チームヘッドとして会社で発生するすべての為替・外国株式のトレーディングを現場指揮。
2007年 シニアファンドマネージャーとして、年金・投信向けグローバル株式のアクティブ運用を担当。
2010年 シュローダー社本社の株式運用フロアにおいてファンドマネージャーとして運用に従事。3.5倍の収益を年間で上げる
2012年 チーフファンドマネージャーとして日本に帰国。
2013年 独立。現在は、個人や中小企業向けに長期資産形成をサポート。

日本では数少ない、グローバル株アクティブ運用のマネージャーとして、
世界の投資候補企業やアナリストと重ねたミーティング回数は累計1000回を超える。 
これまで、欧米先進国における時価総額数十兆円から数百億円にわたる企業の経営者やIR担当と、事業戦略や業績に関するヒアリングや意見交換を実施。
グローバルな観点から経済環境や企業業績の方向性を捉え、資産運用戦略に落とし込んでいる。

現地公的機関や投資銀行・証券などとのネットワークも豊富。

個人向け株式情報サービスを展開するYahoo!ファイナンスにおいても
『投資の達人』として高い運用実績を有する。

(直近1年間(2015年2月?2016年4月)の勝率 68% 損益計 +174.3%)

山﨑毅の経歴

元さわかみ投信で数千億円の運用に携わる。

独立後、バックパッカートレーダーとして
世界中を旅しながらも年間で資金を倍にする。

数十億の資金を運用するヘッジファンドをはじめ、
海外証券会社、年金、プライベートバンキング等との委託運用顧問として、
9つの海外ファンドの最高運用責任者兼ファンドマネジャー。

投資助言代理業を行う金融業ではCFOという役職で
ヘッジファンドの本格的な資産運用技術をベースとして
個人投資家にアドバイスも行う。

後進の育成も行い、投資家の資金を運用する
ファンドマネージャーも多数輩出。

扶桑社の「\SPA!」などの雑誌でこれまでに多数の執筆